会社をやめたい会いたくない|退職代行という選択肢があります

退職代行

会社をやめたいと思う理由は、人それぞれと思います。頑張っても先が見えない、残業が多い、上司との折り合いが悪い、上司がうるさくて耐えられないなど。

「会社をやめたい」「会社を今すぐやめたい」という気持ちが強くても、色んな事情から、言い出せずに「やめたい、会いたくない」、一歩を踏み出せずに我慢を続けている人も多いんじゃないかと思います。

長い間、こんな気持ちを引きずることは、ストレスを蓄積してしまい精神的に追い詰められかねません。

この記事では、そんな場合にどう対応したらいいか、いくつかの対応方法を解説していきます。

  1. 会社をやめたいけどやめられない その訳は?
    1. 上司と話をしたくない 「会社をやめいたい会いたくない」
    2. 上司が話を聞いてくれない
    3. 自分の仕事を引き継げる人がいない
    4. 次の会社が見つかる保証がない
    5. 同僚に申し訳ない
  2. 会社をやめたいけどやめれないときの対応策
    1. 上司と話をしたくないときの対応策
    2. 上司が話を聞いてくれないときの対応策
    3. 自分の仕事を引き継げる人がいないときの対応策
    4. 次の会社が見つかる保証がないときの対応方法
    5. 同僚に申し訳ないと考える場合の対応策
  3. 会社をやめると決めた後の対応
    1. 一刻も早くやめたい場合
    2. 次の転職先も考え計画的にやめたい場合
  4. 退職代行サービスとは
  5. 退職代行が対応してくれること
  6. おすすめの退職代行
    1. 退職代行JOBS
      1. サービスの特徴とサポート内容
        1. 弁護士指導
        2. 全額返金
        3. 追加の費用は一切不要
        4. 全国対応
        5. 期間無制限
        6. 会社への出社・連絡
        7. 有給休暇
        8. 転職サポート
        9. 申込方法
        10. 口コミ・評判
    2. みやびの退職代行サービス
      1. サービスの特徴とサポート内容
        1. 即日円満退職
        2. 請求&交渉
        3. 全国対応
        4. 損害賠償請求
        5. 無料相談
        6. 申込方法
        7. 料金
        8. 弁護士みやび法律事務所概要
    3. 退職代行ガーディアン
      1. サービスの特徴とサポート内容
        1. 安心・安全
        2. 即日退職
        3. 料金一律
        4. 会社・上司への連絡は一切不要
        5. 代理人として交渉可能
        6. 100%退職可能
      2. 申込方法
      3. 料金
      4. 口コミ・評判
  7. まとめ

会社をやめたいけどやめられない その訳は?

上司と話をしたくない 「会社をやめいたい会いたくない」

最初の例とは、逆のパターンです。

「会社をやめたいけど上司と話をしたくないからやめれない。」

上司に話を持っていくと、説教されたり、小言を言われたりすることばかり。上司とは出来るだけ話をしたくない、できれば避けたいというケースです。

上司が話を聞いてくれない

上司に相談を持ち掛けようとすると、そのたびに話をさえぎって、仕事の話に無理やり切り替えられてしまうようなケースです。

自分の仕事を引き継げる人がいない

自分がもしも、退職すると言い出した場合、自分が担当していた仕事を引き継ぐことができる人が見当たらないため、会社に迷惑をかけることになってしまうことを危惧するケースです。

次の会社が見つかる保証がない

今の会社は、今すぐにでもやめたいという気持ちが強いけど、仮にやめてしまった場合に次の会社が見つかる保証がないため、踏み出せずにとどまっているケースです。

同僚に申し訳ない

一緒に頑張ってきた同僚は、まだ今の会社で頑張っているのに自分だけ抜け駆けして先にやめてしまうことに対して後ろめたい気持ちがあって、踏み出せないといったケースです。

会社をやめたいけどやめれないときの対応策

会社をやめたいけどやめれない理由別に、どんな対応が考えられるかについて1つ1つ見てきます。

上司と話をしたくないときの対応策

自分で、退職の意思表示を行って、上司に説明するという行為を回避したい、そもそも上司と顔をあわせたくもないという人もいると思います。

たとえ、顔をあわせたくもない上司であっても、しっかりと区切りをつけないと次のステップに踏み出せない場合、勇気を出して、上司に話をしてみるという考え方もあります。

新たな会社でチャレンジしていくためにも話せるものであれば、話してみてほしいと思います。

上司と顔をあわせたくないからといって、ある日から一方的に出社をやめてしまうだけでは、給料の精算や退職金、社会保険や健康保険の手続きを行うこともできなくなってしまいます。

そうすると、失業保険をもらうための手続きが行えず、新しい会社に転職するまでの間、無収入になってしまいます。

しかし、どうしても話せそうにない、ものすごいストレスを伴う場合には、別の方法を考えることもやむないと思います。

そこで退職代行が対応方法の1つの選択肢として考えられます。

上司が話を聞いてくれないときの対応策

基本は簡単にあきらめることなく何度も粘り強く、言い出すタイミングを見つけてみることです。

そうするうちに上司は、何か相談したいのだろうと気づいてくれるはずです。そこからきっかけをつかむことができることを期待したいです。

何度も粘り強く、時間をかけても言い出すタイミングを与えてくれないとすれば、確信犯の可能性もあります。

部下が相談したいことがあることをわかっていながらあえて、それを避けている可能性が高いということです。

その場合には、以下で紹介する退職代行を利用するという選択肢が考えられます。

自分の仕事を引き継げる人がいないときの対応策

「これまで自分が担当してきた仕事を引き継いでくれる人がいないと、会社としてまずい」と考える人は、とても責任感の強い人です。

しかし、それを考えるのは会社側です。会社は、事業活動を継続していくための体制を構築し、維持していくことが義務だからです。

人がいなければ、社内の人事異動を行う、外部から人をリクルートする、外部に業務を委託するなど、色んな選択肢があります。

もしそれができないというなら、それは誠意ある対応とは言えません。

そのような会社であれば、はっきり言って早くやめた方がいいかもしれません。

あなたは、あくまで、

自分が退職するまでに会社が引継ぎ者を用意すれば引き継ぎを行うけど、決めた期日までに用意しなければ、引き継ぎは行えなくてもやむない

と考えるべきです。それこまでが最大限の誠意です。

あなたには、次の会社との関係でタイムリミットがあるかもしれませんし、その他の理由により対応期限を決めざるを得ないかもしれないからです。

特段のタイムリミットがないにせよ、あえて会社側には、タイムリミットがあるというべきです。

どうしても、会社側との話し合いが平行線となるようであれば、第3者として退職代行に間に入ってもらい交渉してもらうべきです。

次の会社が見つかる保証がないときの対応方法

「今の会社は、すぐにでもやめたいけど、次の会社が見つかる保証がないから、今の会社をやめられない

というのではなく、まずは計画を立てて進めていきたいです。

「会社を〇月〇日までにやめたい」と考えるなら、そこから逆算して、転職活動、転職先との契約や諸々の手続きなどの期間を想定して計画を立てなくてはいけません。

会社をやめると決めたあたの対応については、以下の「会社をやめるときめたら必要な計画」を見てください。

会社をやめた後に、転職先を探せばいいと思っていても、実際にやめてしまってから、会社が見つからないという事態が発生しないとも限りません。

なので、必ず、両者の関係は逆にしてはいけません。

同僚に申し訳ないと考える場合の対応策

仮に、同僚が我慢して、会社をやめずにいるので自分も会社をやめずに我慢して続けていたからといって、常に同僚があなたを助けてくれるわけでもありません。

当たり前ですが、常に助けてくれることを望むべきでもありません。

自分の人生は誰のものでもなく、いいことも悪いこともひっくるめて全て自分で責任を取らなければならないからです。

とすれば、あなたの人生はあなたのものなのだから、同僚とは切り離して、あなたがどうしたいのかをまずは考えて、対応の方針を決めるべきです。

自分で「会社をやめる」と決めたことであれば、後悔してもあきらめがつきます。

同僚には、ちゃんと理由を説明すれば必ずわかってくれるはずです。

もし、ちゃんと説明してもわかってくれないのなら、残念ながら、それは本当にあなたのことを理解してくれているとはいいがたいです。

会社をやめると決めた後の対応

会社をやめると決めた場合にとるべき対応をまとめておきます。

一刻も早く会社をやめたい場合と、次の転職先も確保しながら計画してやめる2種類のケースが考えられます。

それぞれのケースについて、具体的な進め方を整理していきましょう。

一刻も早くやめたい場合

一刻も早く、会社を辞めたい場合には、まず、退職代行業者に相談します。これは無料で何度でも相談することができます。①

業者への代行依頼が正式に決まると、代行業者は依頼者にヒアリングを行うなどして調査を開始します。②

この時、会社に退職の意思を伝える日程などの相談も含めて、今後の進め方を協議します。②

その協議結果を含め、代行業者は、会社に依頼者の退職の意思や退職日を伝えます。③

意思を伝えた後に、依頼者から会社に対して退職届を提出します。④

並行して、必要に応じて引き継ぎ資料の作成、退職手続きの準備を行い⑤、事前に会社に伝えておいた退職日に退職します。

以上の流れから、1か月以内にすべての手続きを完了し、退職できます。

次の転職先も考え計画的にやめたい場合

会社をやめると決めたら、転職先を探します。①

退職代行を利用したい場合は、このタイミングでまずは、相談してみるのがいいと思います。②

転職先の候補が見つかったら面接を行います。③

転職先から内定をもらい④、転職の意思が固まったら会社に退職を伝えます。⑤

④と⑤の順番は、絶対に逆になってはいけません。

会社に退職の申し出を行った後に、退職日は、早くても1か月後になります。(法的には、やめる2週間前に申し出ればいいですが、ここでは1か月前にしています。)

それと、給与の締めの関係で、一般的には月末までに伝えると、最早でも翌月の月末が退職日⑦になります。

なので、転職先を探し始めてから内定をもらうまでに2.5か月は見ておきたいです。

新しい会社への入社は、通常月初めが一般的なので、退職後の1か月後の月初め⑨になることを考え合わせると内定をもらってから、新しい会社に入社するまでは、2.5か月は見る必要があります。

以上から、転職活動を開始してから5か月程度見るのがいいと思います。

それでは次に、退職代行サービスの特徴とサービス内容に加え、おすすめの退職代行サービスについて紹介します。

退職代行サービスとは

退職代行サービスとは、依頼者に替わり会社に対して退職の意思を伝えてくれるサービスです。

人によっては、会社に退職の意思を伝えられない事情があります。この様な場合に、会社と依頼者の間に入り対応してくれます。

但し、単なる代行会社の場合、依頼者の替わりに会社に対して退職の意思を伝えることはできますが、会社との交渉を行うことは違法行為となり、許されません。

会社と交渉を行うことが許されるのは、弁護士が対応する退職代行のみとの決まりがあります。

なので、退職することが困難であることが予想され、会社側との交渉の可能性が高い場合には、多少、費用がかさみますが、後者を利用すれば間違いありません。

退職代行が対応してくれること

退職代行サービスは一言でいえば、依頼者が会社を退職するまでの一連の作業をサポートしてくれるということになりますが、具体的には、一般的に以下のことを行ってくれます。

依頼者に代わって会社に退職の意思を伝えてくれるので会社の人たちに一切会うことなく退職することができます。

  • 退職書類の作成の支援をしてくれる
  • 退職書類の会社とのやり取りを支援してくれる
  • 健康保険、社会保険などの手続き方法を支援してくれる
  • 残っている有給休暇があれば、その取得の支援をしてくれる
  • 弁護士や労働組合が会社と交渉してくれる代行サービスもある

おすすめの退職代行

退職代行の会社は色々とありますが、具体的にどこがいいのか、おすすめできる退職代行会社を紹介します。

退職代行JOBS

退職代行JOBSは弁護士指導の下、依頼者に替わり代行処理を進めるにもかかわらずとてもリーゾナブルな価格のため、多くの実績があります。

退職代行JOBSの代表が、自ら就業の挫折を経験しているからこそ、「会社をやめたい」依頼者の気持ちをしっかりくみ取り、代行してくれる会社です。

これまでの退職率は100%です。退職の代行を依頼したすべての人が、無事、退職できていることが最大のアピールポイントです。

このため、依頼して退職ができなかった場合の返金保証制度があるんですが、適用事例が1回もありません。

サービスの特徴とサポート内容

弁護士指導

安心して転職できるよう顧問弁護士指導の下、支援します。

顧問弁護士監修とうたっていて、顧問弁護士が顔を出し、正面から代行の安全性を守っているのは、退職代行JOBSが業界初です。

会社との交渉が必要な場合には、労働組合と連携して会社と交渉するため安心です。

全額返金

もしも退職代行を依頼しながら、退職できなかった場合は全額返金されます。しかし、これまで、この全額返金制度を適用した例はありません。

つまり、依頼者が全員、退職できていますのでとても安心して、頼むことができます。

追加の費用は一切不要

案件に関わることなく、追加の費用は一切不要です。

無事に退職ができるまでに必要な経費は全て27,000円(+組合員費2,000円)に含まれています。

現金後払いでもOKです。(審査はあります。)

全国対応

すべての都道府県で代行の実績があります。

ですので、日本国内であれば、どこにある会社の退職代行にも対応できます。

期間無制限

退職できるまで、期間無制限でサポートします。

退職代行を依頼して、正式にサポートが開始された場合、サポートが終了するのは、退職ができた場合だけです。

退職できてないけど3か月たったからとか、半年経過したから、サービスを打ち切りますということはありません。

会社への出社・連絡

依頼者から会社への出社や連絡は必要ありません。

退職の手続きを進める上で、会社へ出社しなければならないといったことは一切ありません。

有給休暇

一般的に、ほとんどの会社員の場合、有給休暇は消化しきれずに残っているものです。

しかし、有給休暇は、会社員としての正当な権利ですので、退職前に全て取得したいものです。

この有給休暇を取得するための申請を無料でサポートしてくれます。

転職サポート

無料の求人紹介サービスで転職をサポートします。

申込方法

最短30分で手続き完了できます。24時間対応で、即日会社に対して退職連絡も可能です。

事前の相談は、こちらからライン、電話、メールで相談することができます。

口コミ・評判

K・Iさん 正社員 女性

有給が使え、本当にビックリです
ジョブズさんは退職の意思を伝えてくださるだけでなく、有給休暇の取得を希望していることもしっかり伝えてくださいました。法律のことも詳しく説明してくださり、「交渉」はできないけど、会社へ私の希望を伝えるだけなら問題ないと理解することができました。退職届兼有給申請のテンプレートは顧問の女性弁護士さん監修済みのもので安心して利用できました。有給を取得したことで、賞与支給日に在職していたことになり、ボーナスももらえることができました。在職期間が長くなったことでその分お給料も多くもらえ、本当にビックリです。Jobsさんにお願いして本当に良かったです。

Y・Kさん 正社員 男性

人間関係が原因で退職を決意
会社での人間関係が悪くどうしようもありませんでした。先輩や上司から常に文句を言われ、精神的にも参りました。何度も退職の相談をしたのですが、その時は優しくされ、もう少し頑張ってみては等と言われ、結局引き止められてしまいました。人手不足だったので、なんとか辞めさせないようにしていることは分かっていましたが、自分では振り切れませんでした。今回はこれ以上同じことを繰り返して働くのは無理だと思い、利用者の評判の良かったジョブズに代行をしてもらいました。すんなり退職することができたのでビックリです。あの上司が淡々と手続きを進めたと思うと本当に信じられません。成功100%の実績は信頼ができると思いました。

Y・Mさん 正社員 女性

すぐに辞めたくて相談した翌日に退職しました
中途で入社して2年程ですが、会社内の人間関係が嫌で、最近は毎日毎日辞めたいと思っていました。そんな時、明日すぐにでも辞めたいと感じるイヤなことが部署内でありました。会社の人とは会いたくないし話もしたくないと思っていたので、どうしようかと考えていたのですが、最近話題の退職代行をネットで調べてみることにしました。ホームページの雰囲気がよく、顧問の女性弁護士さんが素敵だったので、ジョブズさんに相談してみました。最初は本当に大丈夫かなという気持ちもあったのですが、ジョブズさんにして大正解でした。親身に相談に乗っていただき、本当に翌日には退職が実現しました。

S・Aさん 正社員 男性

料金の安さ、サービスの高さ、すべてに満足です!
業務量が半端なく多く、残業とは別に深夜勤務の日もあり、もう体が限界でした。そのうえ給料も安く、働き続けることを悩んでいました。次々に退職者も出て、業務量は増えるばかりでした。退職代行のことは胡散臭いと思っていましたが、とりあえずLINEで相談だけでもと思い、友達登録しました。正直、仕事量が多いのではなく、自分の能力が低く、物覚えも悪いことが原因なのではとも思ってもいましたが、ジョブズの担当者さんと話すことで、自分の会社はただのブラック企業だったと気が付きました。LINEで色々やり取りするうちに退職の気持ちが固まりました。今の自分の状況や会社のことを細かくヒアリングしてくださり、実際に退職する日も慎重に決めてくださいました。そのため、安心してお任せすることができましたし、スムーズに退職することもできたのですごく満足しています。

ジュンヤさん

僕は退職代行Jobsさんを利用して、会社をやめることができました。

結論、顧問弁護士監修で労働組合と連携していることが、一番安心して利用できるサービスなのではないかなと思います。さらに、アフターフォローも充実している。

  • 退職で悩んでいる方
  • 上司になかなか言い出せない方
  • どの退職代行がいいか分からない方

にとって、僕は退職代行Jobsさんを推します!退職代行Jobsさんは、LINEにていつでも無料相談ができるので、ぜひ相談だけでもしてみてください。

参照先: https://junchan-blog.org/retirement/ 

こちらから申し込むことができます。↓

みやびの退職代行サービス

みやびの退職代行サービスは、弁護士法人みやびの弁護士が、依頼者の退職を丁寧にフルサポートしてくれます。

担当の弁護士の方がついてくれるので、依頼者の退職意思を会社に伝えるだけではなく、しっかりと交渉まで行ってくれるので安心です。

なので、価格は多少高めですが、スムーズに退職を受け入れてくれる可能性が低く、会社との交渉が必要となる難易度の高い退職の場合には、是非おすすめしたい退職代行サービスです。

サービスの特徴とサポート内容

即日円満退職

会社に一切出社する必要なく、最短で退職代行を依頼したその日に退職でき、会社との直接のやり取りは一切不要です。

請求&交渉

有給の消化、残業代、退職金、未払いの給与を請求し、必要であれば、しっかりと交渉して対応してくれます。

全国対応

日本全国、どこの会社でも対応してくれます。

損害賠償請求

損害賠償請求まで行うことができますので通常は、退職困難と思われるケースでも大丈夫です。

無料相談

ラインやメールで24時間いつでも無料相談できます。

申込方法

無料の相談を受けることで、「退職代行を使ってみたい」となったら、依頼をすることにより、今後の流れ、入金案内などの情報が提供されます。

料金

料金は、以下の合計となります。

  • 着手金:55,000円(税込)、オプション費用:回収額の20%(残業代、退職金請求)
  • 実費:郵送料など
弁護士みやび法律事務所概要
  • 弁護士 佐藤 秀樹
  • 所属弁護士会 第一東京弁護士会
  • 〒105-0012 東京都港区東新橋1丁目1−21 今朝ビル 5階
  • 電話番号 0120-977-727

こちらから申し込むことができます。↓

退職代行ガーディアン

退職代行ガーディアンは、東京都労働組合が認める法人格の合同労働組合です。

結局何がいいかというと、一般的な退職代行会社と同様に低価格料金でありながら弁護士の運営する退職代行事務所と同じように、組合員の代理として会社との交渉権を持っているということです。

従って、退職代行会社のように依頼者の意思を単に会社に伝えるだけではなく、場合によっては、合法的に会社側と交渉することができるという点が大きな特徴です。

サービスの特徴とサポート内容

安心・安全

東京都労働委員会に認められている合法的な労働組合組織のため、安心・安全に退職をサポートしてくれます。

即日退職

相談をした当日以降、会社に出社する必要はありません。その対応は、全てガーディアンが行うため安心です。

料金一律

全ての依頼に対して、同じ料金で統一されており、更に追加料金は一切かかりません。

会社・上司への連絡は一切不要

会社とのやり取りは、全てガーディアンが行うため依頼者が会社へ連絡する必要は皆無です。

退職届、会社への貸与品の返却なども郵送で問題なく対応できます。

代理人として交渉可能

一般的な退職代行会社とは異なり、弁護士事務所と同様に、依頼人に替わり会社と交渉を行うことが、合法的に認められています。

100%退職可能

過去において、退職できなかったケースは1件もなく100%退職を実現できています。

うるさい会社であったとしても、団体交渉を起こして依頼人を会社から完全に守りますので安心です。

申込方法

LINEまたは、電話(0800-123-0290)にて無料相談を行います。

相談の結果、退職代行を委託することになった場合、支払を行います。

クレジットカードまたは銀行振込により指定された口座への振り込みを行います。

振込が完了すると、退職代行が開始されます。

料金

 一律29,800円で別途費用は発生しません。

銀行振込:銀行振込:みずほ銀行 赤坂支店(539)口座番号:普通 1811169 
口座名義:東京労働経済組合

クレジットカード:VISA、JCB、AMERICAN EXPRESS、ダイナースクラブ

口コミ・評判

退職✕日誌 vol.12
お菓子屋さん:店長からパワハラ

『マロングラッセ』さん 20歳
職業:お菓子屋さん
Q.働く前はどんな思いで働き始めましたか?
接客を通じてお客さんと仲良くなったり会話できるようになるのが楽しみでしたし、実際にも大好きなお菓子をいつも目の前にしながらの仕事は楽しかったです。

Q.退職を決意するきっかけとなった要因はなんですか?
大好きなお菓子の仕事ではあったのですが、人間関係で悩んでしまいました。
私以外でも小さな店舗スペースに数人の女性スタッフで勤務するのですが性格的に合わないスタッフ同士だとケンカが起きたりなどの問題がありました。
私の場合は店長からパワハラを受けていました。
日々嫌みを言われたり、他のスタッフに私の悪口やプライベートなことを吹き込んだりされたので嫌になり思い切って退職しすることにしました。

それから手取りにして月に10万程度では生活していくのはかなり厳しかったのも理由の一つです。

Q.なぜ退職代行を利用しようと思ったのですか?また利用してみてどうでしたか?
直接辞めるという事をいったら、その場で何を言われるのかと思うと怖くて言い出せなかったです。
それと辞めると決意したときには、もう二度と顔を合わせたり、話をしたくないと体が拒否反応を起こしていました。

Q.退職してみて今の気持ちはどうですか?
退職して再度仕事探しには少し苦労しましたが、パワハラを受ける毎日を想像したら辞めて本当に良かったなと思っています。
今後は日々ストレスだらけで我慢して生きるのはどうかと思うので、自分の働きやすさを重視して働いていこうと思います。
あと、自分で老後のために貯金はしっかり考えていこうと思います。

Q.退職について考えている人達へメッセージをお願いします。
自分が好きな事をやろうと思っている方は、自分が好きな事でも環境によって結果は大きく変わってしまい、好きだったことも嫌いになってしまう可能性だってあることを知ってほしいです。
そうならないように働く環境や人間関係も自分に合った職場を探してください。
合わないと思ったら即辞めて次を探すことをお勧めします☆

退職✕日誌 vol.14
営業:人手不足で辞められなかった

『茶カバン』さん 24歳
職業:法人営業
Q.働く前はどんな思いで働き始めましたか?
営業マンとしてこの会社で頑張っていこうと思いました。
実際に6年勤務してリーダーにもなりました。

Q.退職を決意するきっかけとなった要因はなんですか?
今よりも良い条件で働かないかと誘われたので転職することに決めました。
今の会社は別に嫌いではないですし、人間関係も好調でしたが、給料部分で自分の仕事に対する対価がちゃんと評価されてないなと感じていました。

Q.なぜ退職代行を利用しようと思ったのですか?また利用してみてどうでしたか?
会社は人手不足で上司も私も休日出勤が当たり前のような状況でした。
そんな時にもし私が辞めてしまったら会社は回らなくて部下や同期に迷惑をかけてしまうんじゃないか?と考えてしまい、なかなか言い出すことが出来ませんでした。
辞めようと思ってから1ヵ月が経ってしまい、このままじゃダメだと思い退職したいという事を上司に話したのですが、案の定「この状況で辞めたら皆に迷惑をかけることになるぞ」「責任はないのか?」「もうちょっとみんなの為にも頑張ってくれ」などと言われ、その場では「わかりました」と言ってしまいました。

でも辞めたい気持ちは変わらずネットで検索した退職代行の人に相談したら「人手不足は会社の経営責任で気にする必要はない」と言われて心が決まり、そのまま退職代行をお願いすることにしました。
一切会社とは連絡取ることなく辞めれたので頼んでよかったです。

Q.退職してみて今の気持ちはどうですか?
転職して新しい環境で仕事ができることに気持ちよさを感じています。
給料面でも以前より納得のいくものになったので満足です。

Q.退職について考えている人達へメッセージをお願いします。
退職って辞めるときの理由はネガティブな事がいっぱいあると思いますが、その行動やその後の人生にとってはかなりポジティブになると思います。
嫌な会社を辞めるだけで心は晴れますし、今より待遇のいいところに転職したり、自分の好きな事をやったりと自分の人生にとってプラスになる事も多いと思います。
そして人手不足は気にする必要ありません。

まとめ

すべての会社員には、仕事を獲得して、働く権利があります。

しかし残念ながら、色んな事情で会社を「やめたい、でも話し出せない」「やめたい、会いたくない」人がいます。

このような場合に、退職代行サービスは救いの神です。

もし、話し出せなくて、悩んでいる方は、まずは、無料相談から始めてみてほしいと思います。

少しの勇気を出すことで、必ずや全く違う未来が開けてきます。

頑張ってください。

【参照資料】 本稿を執筆するにあたり以下の本を参考にさせていただきました。ありがとうございました。

  •   退職代行マニュアル 桐畑昴 著 扶桑社
  •   退職代行を使う前に読む本 清水隆久・増森俊太郎・吉田名穂子 (株)インプレス
  •   退職代行 小澤亜希子 SB新書

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